
気仙沼で約40年仲卸業を営んできた“魚屋”の店主が「新鮮な魚介をたっぷり食べてほしい」という思いで作る海鮮丼。大・中・小の3サイズあり、写真は中サイズの「義経」と小サイズの「静」。酢飯の上に赤エビ、マグロ、ブリ、サーモン、イカなどが隙間なく盛り付けられ、とろけるようなおいしさ、淡泊ながら深いうま味など、それぞれの魚介の魅力をバランス良く味わえる。開業10年目突入を記念して2月28日まで大奉仕価格で提供中。
気仙沼で約40年仲卸業を営んできた“魚屋”の店主が「新鮮な魚介をたっぷり食べてほしい」という思いで作る海鮮丼。大・中・小の3サイズあり、写真は中サイズの「義経」と小サイズの「静」。酢飯の上に赤エビ、マグロ、ブリ、サーモン、イカなどが隙間なく盛り付けられ、とろけるようなおいしさ、淡泊ながら深いうま味など、それぞれの魚介の魅力をバランス良く味わえる。開業10年目突入を記念して2月28日まで大奉仕価格で提供中。
魚屋の大盛ごはん処 大夫黒
平泉町平泉字坂下31-2
0191・34・4280
営/11時~14時
休/無し
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